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ABOUT

ユースカルチャーを色濃く反映しながら、"デイリーユースとしての服作り" を根本に1997年にスタートした MACKDADDY。
ブランドのインスピレーションソースの核となってきた音楽。パンク、ハードコア、メタル、ロカビリー、スカなどのロックミュージックから、レゲエ、ヒップホップ、ハウスなどのダンスミュージックまで、あらゆる影響を受け続けた。それをライヴハウス/クラブフロアの雰囲気を読み取ってDJが曲をセレクトしプレイするかのように、その時々のムードやトレンドを見据えながら、プロダクトに落とし込んできた。
アイテムセレクト、テキスタイルやシルエットはベーシックながらも、ユースカルチャーから授かった恩恵を随所に差し込むウエアを生み出し続けたことへのオマージュとして、20周年という節目となる2017年にイベントという形で表現。
20年という年月の間に生み出されたプロダクトの数だけ、インスパイアされた音楽があり、アーティストとの邂逅があったことから、そのアーティストたちが MACKDADDY を成すエレメントの1ピースであったことを再確認するような20周年を記念したイベント MACKDADDY Presents『NEWAGE』。
世代を超えて、現在の各々を生々しく全出演者が表現することで、新しい時代がきっと切り拓く事を願って。

“You know you've got me swearing that I'll get my own back”

MACKDADDY 20th ANNIVERSARY LIVE
NEW AGE

日時:
2017年10月1日(日)
会場:
新木場STUDIO COAST (東京都)
時間:
開場12:00 開演13:00 終演20:30頃(予定)
主催:
MACKDADDY
制作:
SMASH
お問い合わせ:
SMASH 03-3444-6751
http://smash-jpn.com

ARTISTS

  • BRAHMAN

    BRAHMAN

    ‘95年東京にて結成。国内外を問わず積極的なライブ活動を行い、その独自な音楽性とライブパフォーマンスでオーディエンスを圧倒し続けている。
    2011年、3.11の東日本大震災を受け日本の音楽業界の中でもいち早く精力的な支援活動を開始。物質的な支援のみならず、震災直後キャンセルが相次ぐ被災地のライブハウスへの出演など最も早く行動を起こし、現在でも様々な形での支援を続けている。
    2015年にバンド結成20周年を迎え、幕張メッセにて「尽未来際 〜尽未来祭〜」を二日間にわたり開催した。 2017年4月12日(水)に約1年9ヶ月振りとなるSingle「不倶戴天 -フグタイテン-」を発売。結成23年目にしてなお進化を続けるBRAHMANというバンドの革新性が織り込まれた作品となっている。

    http://brahman-tc.com

  • Dizzy Sunfist

    Dizzy Sunfist

    Member:
    あやぺた[Vo,G]
    いやま[Vo,Ba]
    もあい[Dr,Cho]

    1990年、あやぺたといやまは大阪に、もあいは広島にて誕生。
    2006年、あやぺた、いやまが高校2年時、Dizzy Sunfistを結成。オリジナル曲は一切なくHi-STANDARDやELLEGARDENのコピーをしていた。
    2009年、1st DEMO完成。
    2012年、前Drが脱退し、もあいが新メンバーとして加入。新生Dizzy Sunfistの誕生。
    4000 枚にもおよぶフリーデモを配布し、4枚目の自主音源を作り、2000 枚完売。
    2013年、9月11日、初の全国流通となる1st mini ALBUM『FIST BUMP』をCAFFEINE BOMB RECORDSより発売。
    リリース後約60本弱ツアーを成功させる。
    2014年、7月2日、2nd mini ALBUM『SUPER DELICIOUS』を発売し、京都大作戦出演、オリコンインディーズチャート5位獲得。
    リリース後50本前後のツアーを敢行。TOUR FINALは大阪梅田クアトロを満員にする
    2015年、DEAD POP FESTIVALなど大型フェスにも出演する。
    2016年、3月16日、1st Full Album『Dizzy Beats』発売決定。47都道府県を回る大規模ツアー敢行しTOUR FINAL大阪BIG CATはSOLD OUT!
    2017年、4月5日、1st Single『THE DREAM IS NOT DEAD』&2nd DVD『Dizzy Beats DX』同時リリース!
    リリースに伴い“THE DREAM IS NOT DEAD”TOUR 2017決定!

    http://www.dizzy-sunfist.com/

  • Fire Ball

    Fire Ball

    メンバー:
    SUPER CRISS
    CHOZEN LEE
    JUN 4 SHOT
    TRUTHFUL a.k.a. STICKO

    類まれな4つの個性のアンサンブルで”リアルミュージック”を体現するレゲエ・アーティスト・グループ。
    横浜を拠点に世界的に活躍するレゲエサウンド、MIGHTY CROWNに所属するソロアーティスト同士が「一つのステージを創る」ことを目的に1997年にFIRE BALLを結成。当時台頭しはじめた日本のダンスホールレゲエシーンを牽引する形で2002年、現在の4人のメンバーでメジャーデビューを果たし、これまでに9枚のオリジナルアルバムをリリース。リアルミュージックとしてのレゲエを追求し続け、音楽のみならずカルチャーシーンにも影響を及ぼしてきた。
    多様なカルチャールーツをもち、子供のころからの仲間であったメンバー(LEE-韓国 / JUN-中国, CRISS-アメリカ他, STICKO-日本)がともにレゲエに出会い、10代からマイクを握ってきた4人。その関係性、絶妙なバランスの個性と才能の重なりから創りだされる楽曲やステージは「伝わって、楽しめて、心に響く」唯一無二の存在である。
    彼らMIGHTY CROWNファミリー主催の「横浜レゲエ祭」はもちろんのこと、「フジロック」「サマーソニック」「京都大作戦」「RUSH BALL」といった大型音楽フェスにも出演、また対バンイベント「大炎上」のプロデュースなど、レゲエのメッセージ、エナジーを力強く伝える一方、近年では「Wonderful Days」などの楽曲の広がりから子供からお年寄りまでより親しまれる存在にもなり、ジャンルや年齢を飛び越えて惹きつける魅力・実力のあるアーティストとなっている。
    結成20周年を迎える2017年、7月19日には10枚目のニューアルバム『PROGRESS』をリリース予定。また彼らのアニバーサリーを祝う形で開催される横浜レゲエ祭は8/11(金・祝)パシフィコ横浜国立大ホールで予定されている。

    Mighty Crown Entertainment
    http://www.mightycrown.com

    FIRE BALL オフィシャルファンサイト
    https://fireball-mobile.com

  • Keishi Tanaka

    Keishi Tanaka

    Riddim Saunter解散後、ひとりのミュージシャンとして活動をスタート。2016年に3rdアルバム"What's A Trunk?"をリリース。触れてきた様々な音楽や演奏者をコラージュすることで、楽曲そのものや歌の強さが感じられる作品が完成した。2015年までに、"Fill"と"Alley"のフルアルバム2枚の他、詩と写真で構成された6曲入りソングブック"夜の終わり"や、絵本"秘密の森"など、自身の世界観を表現する多様な作品をリリースしている。細部にこだわりをみせる高い音楽性を持ちながら、様々なラジオ局でパワープレイに選ばれるなど、幅広い層に受け入れられる音楽であることを証明してみせた。最大10人編成で行われるバンドセットから弾き語りまで、場所や聴く人を限定しないスタイルで活動中。自主企画として、バンド編成の"NEW KICKS"と、アコースティックの"ROOMS"を不定期に開催。

    http://keishitanaka.com

  • KONCOS

    KONCOS / コンコス

    Keyboard、Guitar、Drumsの3ピースバンド。
    その時々で、Sax、Trombone、Chorus、Percussionが入るなど編成が変化する。
    ファッションブランドALLEGEの2012 AW COLLECTIONの音楽製作をきっかけに活動スタート。
    下北沢SHELTERを拠点に、自主企画[AFTER SCHOOL]を開催。
    全国各地のバンドやライブハウス、クラブやDJと一緒に、音楽と人のつながりを模索中。

    佐藤寛 Vocal, Guitar
    Instagram&Twitter: hiroshisato

    古川太一 Keyboard, Vocal
    Instagram&Twitter: taichifurukawa

    紺野清志 Drums

    http://koncos.net

  • Learners

    Learners

    モデル・歌手の紗羅マリーと松田”CHABE”岳二にユニットから発展した5人組ロックンロールバンド、LEARNERS(ラーナーズ)。

    2015年6月、BLACK LIPSとの共演などを経て、ドラム古川太一、ベース浜田将充、ギター堀口チエをメンバーとして迎え入れ本格的にバンドとして始動。

    プロデューサー兼リーダーの松田”CHABE”岳二による選曲は本当の音楽好きから支持を得つつも音楽を聴き始めたばかりの初心者達(ラーナーズ)をも最高に楽しませてくれるに違いない。

    https://learnersband.tumblr.com

  • locofrank

    locofrank

    木下 正行(Vo/Ba), 森 勇介(Gt/Vo), Tatsuya(Ds/Cho)の3人で1998年に結成。

    2006年には自主レーベル “773Four RECORDS” を立ち上げ、 locofrankの行動理念でもあるD.I.Y精神に基づき、CDリリースからマネージメントまでを一括してメンバー自身で完全自主にて行っている。

    ライブを主眼に置いた活動を続け、近年では中国・台湾・韓国などアジア地域に活動の場を広げ、またその活動範囲がフランスなどのヨーロッパにも及び出している。

    地元大阪では主催フェス “FOUR SEASONS” を毎年展開しており地元のみならず東日本大震災以来、東北地方での開催にも力を入れている。

    http://locofrank773four.com

  • LOW IQ 01 & MASTER LOW

    LOW IQ 01 & MASTER LOW

    10代から数々のバンドでBass/Vocalなどを担当。1994年、SUPER STUPIDを結成。
    99年『MASTER LOW』発表、ソロ活動スタート。ライヴではLOW IQ 01 & MASTER LOWとして活動。
    以降、LOW IQ & THE BEAT BREAKER、LOW IQ & THE ANOTHER BEAT BREAKERとして2人編成のライヴを展開。さらにLOW IQ 01 & THE RHYTHM MAKERS、LOW IQ 01 &MIGHTY BEAT MAKERSでは、様々なアーティストの参加、人数編成によりライブ表現方法を広げている。
    2016年、LOW IQ 01が自主レーベル旗揚げ。第1弾リリースは渡邊忍、福田”TDC”忠章、日向秀和らと共にレコーディングを行い、TOSHI-LOWもコーラスで参加。SUPER STUPID以来のバンドレコーディングとなったLOW IQ 01 & MIGHTY BEAT MAKERS名義1stミニアルバム を発売。
    2017年、自主レーベル第2弾リリースとして約3年ぶりの7枚目のフルアルバム『Stories Noticed』発売。 アルバムには、細美武士(the HIATUS/MONOEYES)、TOSHI-LOW(BRAHMAN/OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND)、Tokyo Tanaka(MAN WITH A MISSION)がフィーチャリングしているほかに、田中和(勝手にしやがれ/AFRODIAMONDS)がトランペット、NARI (HEAVENLY BOYS/SCAFULL KING)もSAXで参加している。TOSHI-LOWは、M7「青い鳥」で作詞も担当している。

    http://www.lowiq01.jp

  • MONOEYES

    MONOEYES

    細美武士(Vo,G)、一瀬正和(Dr)、スコット・マーフィー(B, Cho)、戸高賢史(G)からなる4人組バンド。 90’sのエモサウンドを10’sに進化させたロックサウンドを鳴らし、2015年結成当初から各地のフェスで会場を沸かせ話題となった。
    2016年10月、2nd E.P「Get Up E.P.」をリリース、12月の沖縄・桜坂セントラルのツアーファイナルまでに全国22公演のライブハウスツアーを行った。
    2017年7月5日に2ndアルバム発売、全国28公演のツアー開催予定。

    http://www.monoeyes.net/

  • NAMBA69

    NAMBA69

    2010年3月からソロアーティストとして活動を続けてきた難波章浩が、2013年3月、K5 (Guitar) 、SAMBU (Drums)と共に3ピースバンド、"NAMBA69 (ナンバシックスティーナイン)"として活動を開始!
    2014年6月9日にはデビューシングル「MELODIC PUNKS NOT DEAD!!!」を発売し、音楽シーンにNAMBA69の名を轟かせた。
    シングルに続き2014年12月10日、ファーストアルバム「21st CENTURY DREAMS」を発売し、全国ツアーを敢行。
    そして2015年9月2日には新作ミニアルバム+DVD「LET IT ROCK」をリリース。
    このミニアルバムではRIZE/THE BONEZのJESSEとのコラボ作品も話題となった。
    2016年3月からは都内でも定期的に"PUNK ROCK THROUGH THE NIGHT in TOKYO”を開催し、チケットSOLD OUTさせるなど反響を呼んでいる。
    2016年6月1日から元ARTEMAのko-hey(Gt.Cho.)が正式加入。
    2017年2月、JMSとの共同レーベル”POP SPEED RECORDS”を設立。
    2017年4月5日にはミニアルバム”HEROES”をリリース。

    http://www.namba69.com

  • Noshow

    Noshow

    その昔、USのバンドALLを愛するメンバーがALLのコピーバンドとして結成したのが「東京ALL」。
長期にわたる活動休止後、Takayoshi Shirakawa、Shinobu Watanabe、Naou Hara、Yutaka Katayamaのメンバーでバンド名を Noshow とし活動再開。
    2001年5月、AMBIENCE RECORDSからリリースされたALL TRIBUTE V.A.「It's gonna be ALLright」(AMBR-001)にShe's My Exで参加する。
    2003年4月、AMBIENCE RECORDSからPAVERSとのSplit Album「Prefab Unison」(AMBR-003)がリリースされる。
    2004年4月、JELLYFISH RECORDSから3P3B V.Aによるオムニバスアルバム「CARRY THAT WEIGHT」(JFR-015)がリリースされる。
    2013年3月、長期にわたる活動休止を経てドラムにYutaka Katayamaを迎え入れ活動再開を決意。
5/10恵比寿LIQUID ROOMで行われるBACK DROP BOMB tour "3days preface" -SPECIAL "Final Party"-にてを再始動ライブを行う。
    2015年4月、RECORD STORE DAY限定で初の単独音源となる7inch "All Goes Well"がNiw! Recordsからリリースされる。5月、"All Goes Well" 7inch Release Partyを下北沢SHELTERにて行う。 2016年2月、1st Full Album
    "Noshow"がリリースされる。リリースに伴い下北沢SHELTERを皮切りに全国9カ所をまわる "Noshow" TOURを開催する。

    http://www.3p3b.co.jp/bands/noshow.html

  • Oi-SKALL MATES

    Oi-SKALL MATES

    1996年に日本のThe SKA FLAMES やイギリスのBAD MANNERSを 愛するメンバーにより結成されPUNK/SKA BAND。

    音楽はもちろん、エンターテイメント性も充分感じさせるLiveは 「おじいさん、おばあさん~子供達」まで幅広く浸透中。
    過去の対バンも意外なバンドとの共演が多く、型にはまってないところからも バンドのフリーダムな姿勢がうかがえる。

    これまでに5枚のフルアルバム(ミニアルバムの2枚組含む)、7インチレコード、 スプリット盤のリリースやコンピレーション作品を多数リリース。

    結成~現在まで″結婚式の2次会″~″全国/世界のライブハウス″~″ビッグイベント(FUJI ROCK FESTIVAL / DOWN BEAT RULER / CLUB SKA / BIG RUMBLE / MODS MAYDAY /朝霧JAM / Sunset Live / トーキョースカジャンボリー/ SKAville Japan…etc)" まで、普通に活動中です。

    http://oiskallmates.jugem.jp

  • OLEDICKFOGGY

    OLEDICKFOGGY

    Member
    伊藤雄和(Vocal、Mandolin)
    スージー(Electricguitar、Acousticguitar、Chorus)
    TAKE(Doublebass)
    四條未来(5string banjo)
    大川順堂(Drum、Chorus)
    yossuxi(Accordion、Keyboard、Chorus)

    2003年に東京にて結成。カントリーやブルーグラスを基盤としたラスティック・ストンプな楽器編成ながら、エモーショナルでポリティカルな日本語詩と60年代後半〜70年代前半の日本のフォーク、ニューミュージック的な暖かいメロディー、そして時にはハードな音も出す側面を見せるのが特徴。

    2016年リリースのフルアルバム「グッド・バイ」ではより一層、ポップに、ハードコアに、エモーショナルに、ラスティックに進化を遂げ、ジャンルを超えた独自のスタイルを展開。2017年1月にはTHA BLUE HERBのILL-BOSSTINOとの共作コラボレーション・シングル「弾丸さえあれば」をリリース。圧倒的、衝撃的な完成度の高さもあり、現在大ヒット中。

    ライヴの衝撃的な素晴らしさにより、様々なジャンルや様々な世代の支持者をクロスオーヴァーしながら増殖。現在ライヴのオファーも非常に多く、年間ライヴ数平均約100本。2017年には最大規模のロング・ツアー「グッド・バイTOUR 2016」、ツアー車移動距離22,000キロ(地球半周分)に及ぶ日本全国縦断63会場TOURを敢行。10月1日TOUR FINAL 東京渋谷TSUTAYA O-EASTワンマン公演を大成功におさめる。ヴォーカル伊藤雄和の強烈な存在感、佇まい、そして楽曲、歌詞の美しさが全ての観客を巻き込む。現代日本のロック・バンドの中で最も要注意すべき革命の音楽。奏でる音色は極悪フォーク、溢れる煮汁はパンクの魂。ダーティ・ラスティック・ストンプ!!!

    http://www.oledickfoggy.com/

  • OVER ARM THROW

    OVER ARM THROW

    左から鈴野洋平(Ba/Cho) 菊池信也(Vo/Gt) 寺本英司(Dr/Cho)

    2003年横浜にて結成。2009年に現在のメンバーになる。
    2013年10月3日に10周年を記念し、閉館前の横浜BLITZにてワンマンを行った。 前日の2013年10月2日にはFlyingHigh/Machine Recordsより2nd Single”will”と2nd DVD”Hands –are all the sounds-“を同時リリース。
    2014年3月、自身のマネージメント事務所「KEYWORLD」を設立。
    2017年1月15日には横浜F.A.D YOKOHAMA/club Lizard/7th AVENUEの3会場を使用したサーキットイベント”Sound Go Round”を開催し、大成功をおさめた。現在までに合わせて2枚のアルバム、2枚のミニアルバム、2枚のシングル、2枚のDVDをリリースしており、常にライブハウスを中心にライブ活動を行っている。

    http://key-world.co.jp/

  • THE ZOOT16

    THE ZOOT16

    THE ZOOT16 (ザ・ズート・シックスティーン) は2002年にTOKYO No.1 SOUL SETのギター兼ヴォーカル、渡辺俊美が結成した日本のバンド。
    バンドは様々な音楽スタイルを効果的に混合することで有名で、 パンク・ロック、ダンス・ミュージック、 レゲエといった音楽を取り入れた。 (クラッシュのミックジョーンズが結成したBig Audio Dynamite-BAD のWikipediaをそのまま当てはめて引用してみたらピタリと符号した。 なぜなら結成当初そういう捉え方をしていたからだ ー 余談だが、さしずめ初期のDJ Kaz Sudoはドンレッツ的な存在だった)
    ジャンルに関してはクンビアやメスティソ(混血音楽) の流れを汲んだ多様な音世界も表現されており、渡辺俊美の初期衝動で始まったバンドが、 その音楽的好奇心を更新しながら15年も活動を継続していることになる。
    THE ZOOT16の評価を決定づけた『RIGHT OUT!』『MUTINY』『完全逆様な世界』 という3部作を精力的に制作後、勝手にしやがれ、EKD、そしてNYCスカシーンからVIC RUGGIERO(The Slackers, Stubborn All-Stars)と、 それぞれコラボやスプリット盤のリリースを経て、2010年に『 ヒズミカル』(Victor Entertainment), 2012年には、 まるでミックスCDのようなノンストップで構成した初のベストア ルバム『Z16』(felicity)もリリースしている。
    近年、渡辺俊美ソロ名義での活動も並行しているが、THE ZOOT16では独りバスキングスタイルなG.B Versionを除けば、 その時々のスタイルや手法によって毎回新たに仲間とバンドを組み 演奏を楽しんでいるような自由さが感じられる。
    今回もまた新たな仲間と旅に出る。
2017年、まずは中四国・九州からだ。
以前、THE ZOOT16を観たことある!
って人も、これはニューバンドだと思って観に行くべきだろう。今年は久々のニューアルバムも我々の元に届くはずだ。
    (Text by Kamata Hiroshi)

    http://www.zoot16.com/

  • 10-FEET

    10-FEET

    地元京都を拠点に活動。
    シンプルな3ピースという形態でありながら、メロコアと言うジャンルでは既に括る事のできない音楽性は、ROCK、PUNK、HEAVY METAL、REGGAE、HIP HOP、GUITAR POP、BOSSA NOVA等のジャンルを10-FEET流に取り入れ、幅広い独自のものを確立している。
    また年間100本近い精力的なライブ活動も、その迫力満載のライブパフォーマンス、人間味溢れる、深いメッセージが込められた歌詞、笑顔を誘い出すキャラクターで常に話題を振りまいている。エンターテイナー性溢れるその活動スタイルを徹底している。
    自身で主催するフェス「京都大作戦」も大成功におさめている。

    https://10-feet.kyoto

  • DJ.

    DaBook

    DJ KYOKO

    DJ SOULJAH

    HABANERO POSSE

    HIDEO

    HIKARU (BOUNTY HUNTER)

    MASTERPIECE SOUND

    武蔵 (doravalion)

    OHNO (FLJ / DBX)

    YU (VIRGO / CHRONOMETER)

  • OPENING ACT.

    ゆってぃ

    ゆってぃ

    プロダクション人力舎の四期生。1977年東京生まれ。人力舎所属。人力舎の養成学校「スクールJCA」を経て、コンビ「マンブルゴッチ」、トリオ「グーニーズ」として活動し、2006年ピン芸人となる。ネタの一つであった“スーパーアイドルゆってぃ”が人気となりレッドカーペット、ロンドンハーツ、R1グランプリなどでブレイクし、お笑い界のスーパーアイドルゆってぃとなる。合言葉はちっちゃい事は気にするなワカチコワカチコ!

TIMETABLE

Coming Soon...

TICKETS

前売券:5,500円(税込)
Thank you, Sold out!!

入場時にドリンク代が別途必要となります。
保護者同伴1名に付き小学生以下1名まで入場可能。

ACCESS

新木場STUDIO COAST

東京都江東区新木場2-2-10
TEL. 03-5534-2525

アクセス
JR京葉線・りんかい線 東京メトロ有楽町線 新木場駅から徒歩5分